picturesque 景勝

奥入瀬渓流

ミシュラン・グリーンガイドで二つ星に選ばれた観光名所。約14km続く渓流は、どこを歩いても絶景の連続!バスや車でビュースポットを巡るのも良いですが、時間と体力が許せばぜひ歩いて散策を(「青森県観光情報サイト」より)。

銚子大滝

奥入瀬渓流本流にかかる随一の滝、銚子大滝は高さ7メートル、幅20メートル。水音高らかに水しぶきをあげる堂々たる滝です。流れ落ちる水は多量の水霧をうみ、木漏れ日がそこに幾本もの光の筋をつくります(「十和田湖国立公園協会」より)。

城ヶ倉大橋

「十和田八幡平国立公園」内にある城ヶ倉大橋。全長360メートル、アーチ支間長255メートルの日本有数の上路式アーチ橋となっており、その橋の上からの眺めは圧巻の一言(「青森県観光情報サイト」より)。

鶴の舞橋

青森県産の「ひば」を用いて作られた「鶴の舞橋」は全長300mの日本一長い木造の三連太鼓橋。岩木山の雄大な山影を湖面に美しく映す「津軽富士見湖」の両岸を繋ぐ橋です(「青森県観光情報サイト」より)。

龍飛崎

津軽半島の最北端にあり、津軽海峡に突き出た岬。西は日本海、北は津軽海峡、さらに東は陸奥湾と三方を海に囲まれ、強い海風が吹くところから「風の岬」という異名がつけられています(「青森県観光情報サイト」より)。

釜臥山展望台

まるで華麗なアゲハチョウが羽を広げて飛び立つような姿に見えることから、「光のアゲハチョウ」と称されており、その美しさから東北地方随一の夜景と言われています(「青森県観光情報サイト」より)。

薬研渓流

美しい大自然に囲まれた青森県屈指の癒しのスポットです。澄んだ空気と川のせせらぎ 、見渡す限りの絶景は素晴らしく訪れた人に感動を与えます(「青森県観光情報サイト」より)。

仏ヶ浦

仏ヶ浦という地名は、もともと、仏(ブッダ)の日本語読みである「ホトケ」と、アイヌ語で海辺・砂浜をあらわす「ウタ」から、仏宇陀と呼ばれていました。その後、仏ヶ浦と呼ばれるようになったと考えられています。仏ヶ浦の奇岩・巨岩には、仏教に関連する名前がつけられ、人々に親しまれています(「下北ジオパーク公式HP」より抜粋)。

大間崎

津軽海峡をはさんで、函館市汐首岬までの距離はわずか17.5キロメートル。天気のよい日は、函館の五稜郭タワーまで肉眼で確認できます。マグロのモニュメントで、ぜひ記念写真を。大間の漁師に一本釣りされた440キロのマグロがモデルになっています(「大間町観光協会公式サイト」より)。

尻屋崎

本州最北東端の岬。最果ての地といった風情が漂います。岬の先端に建つ尻屋埼灯台(しりやさきとうだい)は、120年以上の歴史があり、レンガ造りの灯台としては日本一の高さを誇ります(「青森県観光情報サイト」より抜粋)。

西吹付展望台

北海道側の函館と、青森県側の津軽半島までを一望できるのが、この展望台。突端の町・大間ならではの風景です。夜の闇とともにキラキラと輝き出すのは、函館の夜景。世界的にも有名なこの函館の夜景を「横」から眺めるので、「横夜景(横やげ~)」と名づけました(「大間町観光協会公式サイト」より)。

種差海岸

国の名勝地に指定されている三陸復興国立公園内にあります。650種を超える植物が自生し、多種多様な植物を観賞できる日本でも珍しい場所。海沿いの遊歩道を散策すると、多彩な花々、緑々しい天然芝生、奇岩怪石、樹齢100年もの松林、可愛らしいウミネコなど、変化に富んだ自然美が眼前に広がります(「青森県観光情報サイト」より)。

葦毛崎展望台

鮫角灯台前の岬にある葦毛崎展望台。太平洋戦争末期には旧日本軍が軍事施設として使用していましたが、現在は展望台として一般開放されています。太平洋を見渡す素晴らしい眺望が満喫できるビュースポットです(「VISITはちのへ観光物産サイト」より)。